【投稿】トリガー・ベクトル理論を更新しました。

内海式根本療法の基本となる書籍3選|精神構造分析

皆さんはこんな疑問を持ったことはないですか?

『薬を長年服用しているのに体調不良がなぜ治らないのか?』

こんな疑問を持たない方は、薬を服用することが治っていると錯覚しているのかもしれません。この記事では、「医原病」や「社会毒」に警笛を鳴らす、医師であり著者の内海聡氏の著書をご紹介しています。

著者の数ある書籍の中でも、今回は「精神構造分析」や「根本治療」の基本となる考え方が分かる書籍3つをご紹介いたします。

医原病とは何か?

医療行為が原因で生ずる疾患のこと。
「医源病」「医原性疾患」も同義。
また「治原性疾患」「治原性障害」なども同義。
1.臨床的医原病、2.社会的医原病、3.文化的医原病の三つの段階を経て、現代社会に生きる我々を侵食する病のこと

内海式根本療法について

仏教、東洋医学、ヨーガには共通して心身一如という考え方があります。精神(こころ)と身体は一体であり分けることはできない。

内海式の精神構造分析法は諸問題の根本に関係する深層心理やトラウマなどを深層心理まで深く掘り下げ、根本的な問題と向き合います。興味のある方は、「NPO法人薬害研究センター」ホームページをご確認ください。

▸NPO法人薬害研究センター|ホームページ 

内海式精神構造分析を受ける為の必須の書籍

内海聡医師の書籍を読んで頂き、最低でも「医原病」や「社会毒」について理解をしておく必要があります。さらに、精神構造分析を受けられる方向けに必須書籍を3つご紹介いたします。

心の絶対法則なぜ「思考」が病気をつくり出すのか?

実際に診療に使っている精神構造分析法「内海式」の教科書であり、大胆な人生転換のための書である。

医学不要論

現代のニセ病気の大半は、それを治すという発想そのものが問題だ。
¥935 (2023/09/22 20:23時点 | Amazon調べ)

医者に頼らなくてもがんは消える
~内科医の私ががんにかかったときに実践する根本療法

現代医学の欠点を論ずる著者が「では自分ががんにかかった場合どんな対処法をとるのか?」を
自身のクリニックで施した治療によって治癒した具体例などを挙げながら解説する著者初のがん治療がテーマの書籍です。

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA

TOP

サービスメニュー